LegalForce、「Legaseed」がAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を導入

LegalForceは28日、新卒採用のコンサルティングを主軸に、経営戦略策定、採用、人材育成など「人と組織の成長コンサルティング」を手がけるLegaseedに、AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を導入したと発表した。

「LegalForceキャビネ」導入の背景
・締結後の契約書を適切に管理することで、リスクマネジメントの品質を高めたいと考えLegalForceキャビネを導入。
・類似の契約相談が多く都度対応することを非効率に感じ、誰でも自由に契約内容を照会できる仕組みづくりへ。
・主要な電子契約サービスとデータ連携ができる点も、導入の決め手に。

「LegalForceキャビネ」導入の効果
・契約書内容を事業部で自由に調べられるようになったことで、事業部から契約の要点を押さえた相談が増加。
・タイトル以外のキーワードで契約書検索が可能になったことで、契約書の検索精度が飛躍的に向上し負担軽減を実感。

Legaseed導入事例 

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