- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:フィールド
-
コンテック、AIを活用した「正しい手洗い動作」の判定技術を開発
コンテックは9日、AI技術を活用して3Dカメラからのリアルタイム映像情報から正しい手洗い動作を95%以上の精度で判定する技術を開発したと発表した。また、実証実験を通じて、本技術を利用した価値創出と社会課題の解決を目指す共… -
東京警備保障、遠隔操縦ロボットの「アバター警備&接客」サービス提供開始
東京警備保障は10日、受付や警戒業務を省人化し、コスト削減や感染症対策を想定した「アバター警備&接客」を7月中旬から順次提供すると発表した。 アバター警備&接客の特徴は、「遠隔地からの警戒や接客で、現場の省人化によ… -
GA-ASI、海上保安庁の遠隔操作無人機の飛行実証を日本で実施
遠隔操縦無人機(RPA)システムの大手メーカー、米ジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ社(General Atomics Aeronautical Systems、Inc.=GA-ASI)は7日、航空測… -
オリィ研究所、分身ロボットで新しい働き方開拓プロジェクト「アバターギルド 」開始
オリィ研究所は7日、育児介護、難病や障がいなど様々な理由で外出困難となっている人が一歩を踏み出し、企業や自治体とともに新しい働き方を開拓するプロジェクト「AVATAR GUILD」(アバターギルド)を開始したと発表した。… -
セキド、「点検」から「作業」の時代へ高機能次世代型水中ドローン販売開始
セキドは7日、CHASINGイノベーション社(中国深セン)と販売契約を締結し、高機能型水中ドローン CHASING M2(チェイシング エムツー) の販売を開始した。 CHASING M2 は、国内外から高い評価を… -
MUJIN、都内最大級ロボットセンター特別内覧会を開催
MUJINは、物流に関わる顧客向けに、都内最大級ロボットセンターの特別内覧会を7月28日~30日の3日間、昨年8月に東京・辰巳に誕生したMUJINロボットセンターで開催する。 新型コロナウイルス感染拡大により、さら… -
QBITの自動搬送ロボットがレストラン「THE GALLEY SEAFOOD & GRILL」に採用
ロボティクス サービス プロバイダーのQBIT Roboticsが提供する自動搬送ロボットサービスを、三笠会館が採用。これに伴い、レストラン「THE GALLEY SEAFOOD & GRILL」が、玉川高島屋S… -
SkyLink Japan、SITEMARK社と業務提携しAI太陽光パネル診断の提供開始
ドローンの販売や産業向けソリューションを展開する、SkyLink Japan(WorldLink & Company)は、ベルギーに本社を置きドローンで取得されたデータを分析するプラットフォームなどを開発する、S… -
UsideU、「非接触型店鋪」を可能にする「TimeRep」の月額ライセンス提供開始
UsideU(ユーサイドユー)は3日、スタッフが客と同じ場所にいなくても接客が可能な「非接触型店鋪」を可能にする TimeRep (タイムレップ、旧名コラボロイド)の月額ライセンスモデルによる商用提供を7月15日から開始… -
流通経済研究所、ショッパーの視線を学習したAIを共同で育成開始
流通経済研究所は2日、主催する「リアル店舗活性化プロジェクト」の中で、ショッパーの視線を学習したAI(人工知能)の育成を研究パートナーと共同で行うと発表した。 研究パートナーである、NeUとジオクリエイツと連携し、…