LegalForce、イングリウッドがAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を導入

LegalForceは29日、企業の商品販売のDXを支援するイングリウッドに、AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を導入したと発表した。

「LegalForceキャビネ」導入の背景
・4人で月80〜90件の契約締結に対応。
・2020年に電子契約サービス導入後、紙とデータの契約書が並存し、それぞれExcelの台帳で管理。
・キャビネットやファイルサーバーから必要な契約書を見つけだせない。
・過去に締結した契約書の探しにくさや、契約書原本の紛失リスクを感じ「LegalForceキャビネ」を導入。

「LegalForceキャビネ」導入の効果
・紙とデータの契約書を探さなければならなかったが、「LegalForceキャビネ」は一括で検索できるように。
・契約書を探す時間が数十分の一に短縮。広告審査、知財管理、訴訟対応などに時間を使えるように。
・事業部も契約書のデータベースとして「LegalForceキャビネ」を活用。事業部から過去済みの契約書に関する問い合わせがほぼゼロに。

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