- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:フィールド
-
サイバーコア、不良品学習が不要の正例判定AIアルゴリズム「DetectEye」をリリース
画像認識AIアルゴリズム開発を手掛けるサイバーコアは8日、数百枚の正常画像を学習することで異常画像を判別可能な正例判定AIアルゴリズムDetectEyeを製品化し、リリースしたと発表した。 正例判定AIは、良品と不… -
日本鋭明技術、AIドライブレコーダー「AD Plus」がLEVOの貨物自動車用に認定
日本鋭明技術は3日、乗用車搭載サイズのAIドライブレコーダー「AD Plus」が環境優良車普及機構(LEVO)で貨物自動車用ドライブレコーダーとして認定された発表した。 また、LEVOの認定を受けたことにより、各ト… -
NEC、エッジでのAI処理を実現する統合プラットフォーム販売開始
NECは、映像AIなどのエッジにおけるAI処理をいち早く実現できる統合プラットフォーム「NEC Express5800 for MEC」を12月8日から販売開始する。 エッジコンピューティングにおいて、ますます複雑… -
日立製作所、ドローンを活用した原料ヤード向け在庫管理システムの提供開始
日立製作所(日立)は2日、電力事業者や製鉄事業者など向けに、鉄鉱石などの原料を船から荷揚げし山積み保管する、広大な原料ヤード(置き場)において、ドローンを活用して高効率な在庫管理を支援するクラウドサービスを開発、提供を開… -
アスクル、電気通信大学とタイムインターメディアがAI最適化に向け協働実証実験を開始
アスクル、電気通信大学およびタイムインターメディアは1日、AI分野における進化計算(遺伝的アルゴリズム)の手法を用いて、物流センターの在庫配置最適化アルゴリズム開発のため、協働で実証実験を開始すると発表した。アスクルと電… -
アトラックラボ、ロボットによる水産業の省人・省力化へ「漁火ロボ」を開発
アトラックラボは1日、長崎県産業振興財団の海洋技術振興事業による支援を受ける、天洋丸、長崎大学大学院水産・環境科学総合研究科 松下吉樹教授、長崎県総合水産試験場 高木信夫博士、ライトハウスと共同で「漁火ロボ」を開発したと… -
i-PRO、AIプロセッサー搭載の業界最小クラスのネットワークカメラを発表
パナソニックi-PRO(アイプロ)センシングソリューションズは1日、AIプロセッサーを搭載したネットワークカメラとしては業界最小クラスのコンパクトなネットワークカメラ「i-PRO mini(アイプロミニ)」2機種(無線L… -
オカムラ、クリーニングロボット「STRIVER」を開発
オカムラは30日、市販の業務用乾式掃除機が利用でき、ビルの共用スペースなどを自律走行して床掃除を行うクリーニングロボット「STRIVER(ストライバー)」を開発、2022年4月に発売予定だと発表した。 近年、人手不… -
SMITH & FACTORY、ロボット導入に必要なロケーション管理システムを提供
最先端のAI・ロボティクスの技術を活用したソリューション提供を行うTRUST SMITHグループ傘下の企業である、SMITH & FACTORYは29日、「モノの場所を常に把握するロケーション管理システム」の提供を開始し… -
EDAC、経済産業委託事業「自治体のドローン・自動配送ロボット等の利活用促進に向けた調査」期間延長
救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(EDAC[イーダック])は29日、経済産業省「令和3年度産業経済研究委託事業(自治体のドローン・自動配送ロボット等の利活用促進に向けた調査)」の委託を受け、「ドロ…