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カテゴリー:フィールド
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パーソナル人工知能開発のSENSY、三菱商事と資本業務提携
感性を解析するパーソナル人工知能開発のSENSYと三菱商事は13日、小売分野におけるAI活用を共同で推進していくべく、資本業務提携を締結致したと発表した。 小売業界は、社会問題としても取り上げられる廃棄ロス問題や、… -
オプテージ、AI画像解析技術を活用した踏切横断の安全性強化に向けた実証実験開始
オプテージは11日、山陽電気鉄道、山電情報センターとともに、踏切横断における安全性強化を目的に、監視カメラによる遠隔監視およびAI画像解析技術の活用による踏切遮断中の異常検知に向けた実フィールドでの実証実験を8月上旬から… -
TACT、アビスパ福岡へ『AIコンシェルジュ for サーモグラフィ』提供開始
USEN-NEXT GROUPのTACTは11日、アビスパ福岡に、同社の『AIコンシェルジュ for サーモグラフィ』を提供し、アビスパ福岡のファン・選手・関係者を対象に非接触体温測定を行うと発表した。 導入に先立… -
AI顔認証サーマルカメラ「&IOTサーモイン」に検査実施証明シール発行機能が追加
AI顔認証サーマルカメラ「&IOTサーモイン」を開発しているデバイスエージェンシーは11日、新たにシールプリンターを追加し、検査実施証明シールを発行する機能を追加ししたと発表した。 AI顔認証サーマルカメラで検温を… -
ベスプラ、認知機能テストサービスが北本市に採用
ベスプラは7日、同社の「認知機能テストサービス」が、埼玉県北本市と三井住友海上火災保険株式会社の連携事業にて採用されたと発表した。 北本市と三井住友海上は、先端的な技術を駆使した自然災害の備えや、交通事故ゼロの実現… -
PAGE-ONER、温度検知システムサーマルタブレット「V2L」取り扱い開始
ハンドジェルやマスク、防護服を取り扱うPAGE-ONERは7日、感染防止対策に追われる企業・団体向けに設置するだけの温度検知システム、サーマルタブレット「V2L」の販売を開始すると発表した。 「V2L」は、「約”1… -
ジークス、AI顔認識を活用した「グラウドサーモサイネージシステム」取扱い開始
ジークスは5日、新型コロナウイルスをはじめとした感染症による商業施設やイベント会場、ホテル等で正確・迅速かつスマートな体温測定のニーズに応えるため、AIによる顔認証技術を活用した、高性能サーモカメラとディスプレイを一体化… -
衛星データとAI画像認証で駐車場用スペース自動検出プログラムを共同研究開発
インターネットインフラサービスを提供するさくらインターネット、AI・ディープラーニング技術のコンサルティングと開発を行うRidge-i (リッジアイ)、および駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippa (あき… -
古河産業、「AI顔認識・非接触体表面温度検知システムWatchOver」販売開始
古河電工グループの商社である古河産業と「地域に革新と笑顔を」をテーマに研究開発を展開するフォルテは3日、コロナ禍における人の体表温度測定を行い発熱の可能性がある人のスクリーニングを行う機器「AI顔認識・非接触体表面温度検… -
外観検査AI「Gemini eye」、複雑な見た目の製品の検査精度を大幅にアップ
製造業向けAIシステム開発を手掛ける、Pros Consは31日、外観検査AI「Gemini eye」の精度を大幅に向上させ、v1.1.0にバージョンアップすると発表した。8月3日から提供を開始する。 従来の画像処…